原千草(2人目)/脇阪エム(3人目)/成海華音(4人目)/三花れな(5人目)ほか計5名
イラマチオを多用した責めはサディスティックで、最近の痴●作品にしては些かハードな印象。
挿入されると「痛い痛い」と言った描写こそ在れど、他にタイトルとの連関性は稀薄。
スカートを抑えたり、痴●をポカポカと叩いたり、最小限の抵抗は取り入れている。
計5人の女優が女子高生で登場。1~2人目は本番が無い。
4人目の書店では物陰に潜んで周囲にバレない様、声を殺して絡むシチュエーション。
同監督の「接客中に顔を紅潮させながらパート妻」シリーズを彷彿とさせる。
アクセントとして配置した事だとは思うが、バレは度外視の電車内よりも緊張感は在り、このバージョンで他も見たくなってしまう。
その点、2人目のファミレス(女優は原千草)も及第。
受け身に徹した女優のレスポンスは、そこ迄激しい作品では無く、パンチ力は今一つ欠けるか。
タイトル、内容とバックボーンに甘さはあるが、中々の力作。
いちたろうさん
2017-01-12プレイ内容は、最初のパートのほうが、楽しめたと思います。
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