なんか同じことの繰り返しで飽きてきました。
どれ見ても変わり映えしません、、
十年前の作品になりますがまだまだ色褪せないヘビロテ作品です。流石はあやみ旬香さんです。とてもエロいセックスを見せてくれます。冒頭のインタビューで当時はまだ19歳だと言うことがわかります。その後の一発目で、変態男優の吉村とカラミます。つい数年前まで学生だった19歳の女の子が、50歳を過ぎたブヨブヨの男に、ベロベロ舐められ嫌がるどころか、あえぎまくってます。どんどん感度が上がっていき、最後の正常位では「それヤバい!!」と絶叫し、イッテしまいます。台本のセリフではなく、完全に撮影であることを忘れて、50歳を過ぎたキモいオッサンとのセックスに19歳の娘が夢中になってます。最後の3pでは、声を出し過ぎて喉が枯れてしまい、息するのが精一杯になってます。終わったあとも、なかなか息が戻らず、失神寸前まで追い込まれてイカされています。これを見るとAV女優は本当に大変な仕事だと再認識されます。19歳でこの感度の良さはどこかで仕込まれたのか、あるいは天性のものか、あやみ旬香はまさにAVが天職の女優さんです。ぜひとも復活を望みます。今なら大人のセックスを見せてくれることでしょう。
人気女優なだけあって女優は可愛いし胸もでかいし、スタイルも良い。特にストーリーがあるわけではないので、どれが良いかと言われると最後の目隠しオイルの3Pが見所かもしれない。
傑作揃いのNEW WATER POLEの中でもあやみさんの作品は群を抜いているなあと感じました
本作でも白眉はやはりオイルまみれシーン
ジャケ写の通りの完璧スタイルのあやみさんのボディがオイルまみれになり更にエロさを増します
バックで突かれてオイルまみれおっぱいを揺らしまくる姿を下から見上げる構図で撮るシーン
ここは必見です
エロい、色々直す前のあやみ旬果嬢、自然な感じで良いな。
アメリカンポルノって印象を受ける内容、ファッショナブルって言葉も使えるかな、時間が経ってる作品だけど古臭さを感じさせない勢いというかカメラさんが良い動きをしてくれてる。
見てて思わず内容に入っちゃってエライ興奮した、ぶっちゃけて今でも普通に使える、滅茶苦茶エロい。
冒頭のギャル感あふれるあやみ旬果の表情、攻めの騎乗位、オイルまみれのきらめくボディにひたすらやられました。
全身ピカピカで美乳&美尻の形まる見え、プレイも濃厚でビンビンにさせてくれます。映像・体勢全部がエロの極み!
旬果さんの神ボディがとことん味わえる120分。
デビュー時代のフレッシュさに派手ギャルメイクの組み合わせ、高速騎乗&バック、あの圧倒的な太もも&パイパンが輝く。
3Pやオイルはもちろん奉仕パートも声出しまくりで何度も抜けた。
あやみ旬果といえばオイル!
神がかったメリハリボディに包まれるあの空間、完全に画面釘付け。
八重歯笑顔から大胆ご奉仕→舐め合い→オイルピストンまで流れが極上すぎる。
エロくて可愛い…伝説認定作。
ギャル旬果が男漁りまくるハードモード!
最初のインタビューですでに熱い、そのあとオイル塗れ×3Pでセックスも奉仕も全力!
思いっきりあえいで喉まで枯れてる様は必見、大満足の一本道!
全裸+腰チェーン&オイルで魅せる至高の時間。
男優陣はグロいけど、この時代の旬果はとにかく反応と腰付きがリアル。
仮面勢や2対1シーンもエロ多彩で良。
昇天寸前で息苦しくなるほど盛り上がる濃厚AV。
今見るとちょっと古い雰囲気はあるが、旬果ちゃんの肉感と表情は色あせない。
やや好みの男優じゃなかったがプレイ自体はしっかり濃厚で、オイルシーンは見ごたえ有り!
ギラつくギャル旬果にガチで射抜かれた。イキ顔と美脚、舐めつくしのサービスで抜きどころ満載。特典映像のテカテカボディ騎乗も最高!引退済みだけど永久保存版な一本。
プレステージ専属として一時代を築いた人気女優、あやみ旬果さん。八重歯がのぞく愛らしい笑顔と、脱げば誰もが息を呑むほどのメリハリボディ――そのギャップこそが彼女の最大の魅力だと、長年のファンとして改めて感じさせられる一本がこの「NEW WATER POLE」です。
まず印象的なのは、ギャルメイクで登場する旬果さんの妖艶な雰囲気。普段の可憐なイメージとは少し違い、どこか挑発的で、見る者をぐっと引き寄せる色気があります。インタビューから始まる導入も自然体で、飾らない受け答えと人懐っこい笑顔に、思わず頬が緩んでしまう瞬間も。こうした素顔の魅力も、彼女が長く支持されてきた理由でしょう。
そして本編が始まると、やはり目を奪われるのはその“神ボディ”。オイルをまとった肌は艶やかに光り、豊かなバストや引き締まったウエスト、しなやかな脚線美がカメラ越しにもはっきりと伝わってきます。身体を動かすたびにラインが浮かび上がり、まるで彫刻のような美しさ。映像の演出も相まって、視覚的な官能美が際立っています。
プレイの流れも実に濃密で、彼女のサービス精神が随所に感じられる構成。男優陣を相手に積極的に絡みながら、時に甘く、時に大胆に魅せていく姿は、まさに“魅せる女優”。声や表情のリアクションも豊かで、画面の向こうから伝わる臨場感が強く、気がつけばこちらまで作品世界に引き込まれてしまいます。
中でもオイルシーンは、この作品の白眉と言ってよいでしょう。光沢を帯びたボディラインと躍動感ある動きが重なり合い、視覚的にも非常に印象的。華やかでどこか海外作品のような雰囲気もあり、シリーズの魅力が存分に詰め込まれています。
時代を感じる部分は多少あっても、旬果さんの魅力はまったく色あせません。むしろ初期ならではのフレッシュさと大胆さが同居した、ファンにはたまらない一本。彼女の人気の理由を改めて実感できる、まさに“永久保存版”と言える作品だと思います。
コモイさん
2013-06-19スタイルは良いのですがマンネリ化が否めない・・・。
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