大橋の美しい白肌が印象的。それと4本番はすごい。しかし、脚本、演出はひどい。なぎら健造的な寝取りドラマが見られると思うと痛い目に合う。ドラマは飛ばす人向け。
最初のレ●プ、とにかく絶叫がうるさい。嫌がっているのか痛いのか感じているのかよく分からない大絶叫。きっと監督は迫力を求めたのだろうが、あまりに遠慮のない絶叫に人妻の品性までもが消し飛んでしまう。
レ●プ直後、なぜか旦那とウキウキで夕食を取る大橋。違和感。次に部長に会った際「やっぱり私、間違ってました」と言う大橋。まるで和姦の不倫でもしたかのようなセリフにまた違和感。無理矢理キスをされると、なぜかベロベロ舌を絡め完堕ちセックスを繰り広げる。あまりに唐突な堕ちにゲンナリ。
さらに夫の目の前で安っぽい完堕ちセックスを見せてしまい離婚すると言われ、部長に、捨てないで、と言ってもう一度セックス。ひどい。中出し演出は全編なし。
この作品の1年後に引退した大橋未久の美しさが際立つ作品でした。いつもは少々うるさい叫び声も、最初のレ●プシーンでは臨場感があって良かったです。ただ、2度目のカラミで、自ら部長のからだに手を回したのは「なんで?早すぎない?」でした。いくらからだが反応しても、少なくとも、気持だけは強く抵抗して欲しかった。でも、4回ものSEXで、大橋未久の綺麗なカラダを堪能できたので星5です。
最後の未久ちゃんが首輪を付けられた状態での絡みで、顔射からお掃除フェラのカメラアングルが良く、すごく興奮しました。未久ちゃんのフェラは濃厚で、音を聞いているだけで興奮します。定期的に見たくなる名作です。
AV史上最も美しい女優だと思う。最近美顔・美体・美肌の娘が多いなったが、この娘がその先駆けだろう。2007年にAVアイドルとしてデビューし、翌年から麻美ゆまのようにドラマ作品を志向している。ドラマ志向が早すぎたのか、、よいシナリオに恵まれなかったか、あまり評価が高い作品がない。 ドラマ作品の中でも最も人気のあったVだが、本作もシナリオが酷い。監督も未久の美しさに頼って見切り発車で撮影を始めたふしがある。元は130分のシナリオだったと思うが、50分を奴●プレーを追加して、ファンを満足させている。 序盤のレ●プはさすがの田淵正浩なんだが、女優のカラダを執拗に舐めまわす得意の性技に冴えがない。イヤと甲高い声をあげているが、抵抗も儚く細いカラダを田淵の長尺で貫かれている。違和感があるのは2度目の部長の訪問の時のあっさりと受け入れてしまう。このあたり未久の演技力不足も否めないが、ドラマとして残念な構成になっている。夫に見られてしまうシーンでは完堕ちしている。 終盤の50分はディルドを使って未久にフェラを想像させたり、騎乗位で美マンに突き刺しているが、ディルドが半分も収まらない。田淵との本番シーンではデジモのおかげで長尺を騎乗位で奥深く?みこむ映像が観られて興奮する。ファンにとってこのシーンが観られたおとが高評価につながったのだろう。 2014年8月に引退するが、その年末から翌年にかけて無修正が発売される。AV界随一の美しさを誇る女優の無修正に騒然となったが、一番の驚きはその美マンだった。私が観た無修正作品の中でも最も小さくて美しいマンコで、スレンダーな美体に相応しいイメージだった。モザイクのかかった映像と比べて、使い込んだマンコが映し出されて落胆することが多いのだが、この娘だけは無修正のほうがよい。 何度も繰り返し観たのは女教師モノで、体育倉庫で犯●れるシーンだ。用務員役のピエール剣の勃起した肉棒が小さな美マンに突き刺さるのをみて強烈な劣情を覚えた。ピエールもAV男優生活の中で最も興奮したと語っている。たしかに跳び箱やマットの上で何度もキスをしている。その美顔と美体はベテランでも演技を忘れたのだろう。
abcxyzabcxyzさん
2013-09-22そんなに悪くない。。けどダメ
他のレビューの方とは異なりますが個人的には楽しめました。
目撃した夫が、冷めた目で見下すシーンなどはとても良かったです。
ほとんどが、ここで「夫号泣」「妻ザーメンパック」で終わるワンパターンだからね(笑
ですが。。
その後、上司に完堕ちなのだが、、その表現手法が結局いつもの調子。
相変わらずの「おち無し」はAV業界全体の怠慢ですね。
リリース本数が多いんだろうけど、ドラマ箇所は時間的に限られるんだから、
シンプルでも良質なラストは出来るはず。
じゃなかったら「ストーリーものを作ってます」風はやめた方がいい。
オムニバスで十分って事になってしまいます。