19歳の巨乳美少女「長野くみ」のAVデビュー作。車中インタビューでは、とにかくAVに対して積極的な姿勢を見せる彼女。いい意味で、実に「あっけらかん」としているタイプ。Eカップの美巨乳は形・大きさ共に理想的で、まさに「万人受けするおっぱい」。手を使わないノーハンドの絶品フ○ラは、相手男優も思わず「うまいね~」と絶賛。さらに、初本番の騎乗位シーンでは、ベッドが軋むほどの激しい腰使いで、十代の勢いを見せつける。V字水着(おっぱい丸出し)着用のローション手コキ&パイズリを挟んで、中盤は、得意のフ○ラチオで大量のザーメンを採取。そして、後半、顔射フィニッシュの3Pでハメまくる。「貧乳好き」以外のあらゆるAVファンに自信を持って勧められるメジャー級の大型新人である。
このデビュー作の前に「エスカレートするドしろーと娘 237」に出ています。そちらでは、とてもドしろーととは思えない玄人仕様のフェラとエロい騎乗位を見せてくれますし、明るくて魅力的なキャラがしっかり伝わってきます。
今作では、最初のカラミの男優の「ベッドきしんでるよ。」の後の騎乗位の腰つきが圧巻でした。男優が気持ちいいを連発。ディープキスもガッツリ。
後半の3PではWフェラで男優のものに食いつくシーンが興奮しました。
デビュー作としてはビミョーですし、フードル臭がプンプンしますが、美少女、美乳、感度良好の3拍子揃っています。笑顔がとても愛らしく、パケ写とは違った感じの可愛さです。
インタビューで
「男性経験14人、目隠しプレイしたことあって、好きな体位は騎乗位でエッチが好きです」
と明るく答える長野くみちゃんは屈託ない笑顔に明るい受け答え、服を脱げばおっぱいもお尻もプリンプリン!感度良好なボディが魅力的な美少女。
カラミで自分がイッちゃうと男優のピストンを止めようとするといった反応も。
フェラチオは舌を巧みに操ってねっとりと、手コキは逆手にスナップを利かせ激しく、大好きな騎乗位は小刻みに腰を使う。
受身ではなく、積極さが伺える乱れっぷりも高評価。
スゴイ新人の登場です。
プレステージの新人専属デビュー作というのは、いつの時代も独特の高揚感があります。本作で初めて本格的にその姿を見せた長野くみさんも、まさに“原石”という言葉がしっくりくる存在でした。スタジオに現れた彼女はどこか控えめで素朴な雰囲気。派手さよりも、柔らかな空気をまとった親しみやすい美人といった印象で、まずその自然体の佇まいに惹きつけられます。
しかし服を脱いだ瞬間、思わず目を奪われるのがその見事なボディラインです。白くきめ細かな肌、そしてたわわに実った美巨乳。ややふっくらとした女性らしい体つきは抱擁感があり、画面越しでもその柔らかさが伝わってくるようでした。ネット上でも語られることの多い「癒やし系なのに身体は抜群」という評価は、このデビュー作を見れば納得です。
プレイが始まると、最初は新人らしい戸惑いや恥じらいが見え隠れします。しかし愛撫を受けるうちに少しずつ表情がほどけ、やがて身体を預けるように絡んでいく姿がとても印象的でした。丁寧にチ〇コへ口づけていくフ〇ラの仕草や、パイズリで胸を押し当てる場面などは、彼女の武器である美巨乳を存分に活かした見どころと言えるでしょう。
終盤には3Pのシーンも用意されており、戸惑いながらも懸命に応えようとする姿が新人らしい初々しさを感じさせます。決して派手な演技ではありませんが、その素直な反応とリアクションの瑞々しさこそが長野くみという女優の魅力なのだと思います。
振り返ると、この作品には彼女の持ち味がすでにしっかり詰まっていました。素朴な雰囲気と包容力あるボディ、そして少しずつ情熱的になっていく表情の変化。後の作品で見せる大胆さの片鱗も感じられる、ファンなら一度は観ておきたい“始まりの一作”です。
コモイさん
2014-01-13パッケージ通り最高の新人です。
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