初期の頃からどこか熟女感のあった女優さんだから プロフからすると2002年38~9歳アラ4の頃の作品 でも、美人で変わらない可愛らしさと妖艶さがある。 ぱっちりした瞳の美顔が、目を瞑るとたれ目のハメ顔 になるところと、小柄で華奢に見えるのに脱げば 豊かなバストとツンと勃った褐色の乳首というギャップ に今でも萌える。 本作は脚本演出ともしっかり練られた作りで、安っぽい ピンクドラマではないです。AVパートも夫役の加藤鷹 との夫婦のカラミをメインに、昔の恩師との関係や酒の 勢いで事務所の若手と‥をからめ登場人物のエロシーンも 含めて、さすが芳賀監督抜かり無し。加藤鷹もしっかり 外科医に成りきっていい仕事してますが、カラミの最中 いつもの「ここがいいんでしょ~」ってAVプレイの口癖が 出ちゃってるのがw。夫婦の愛あるSEXと、3話までですが 後味の良いラストに☆五つ付けます。
小林ひとみさまの作品を鑑賞するのは本当に久しぶりのことになりますが、このシリーズは初鑑賞ということもあり、3作品を1作の価格でまとめて購入できるのはお得だと思いました。 もっとも、最近の感覚だと、普通に1本でこのくらいの長時間作品もありますから、制作年代の古さを感じさせるものがあります。 内容的にはドラマ要素が濃い内容ということもあり、抜きやすい作品ではないのも確かだと思います。 小林ひとみさまだけを見たいと思うなら、あまり薦められない作品とも思いますが、今でもこうして作品を見られるということに幸せと思えるもので、やはりいい作品だと思いました。
小林ひとみさんが本番をしていたり、そのように見える作品は少ないというか、ないというか、そういう女優さんなのだと理解しています。この3部作は、その中では、本気度の高いシーンがあるというネット情報を見て、レンタルしてみました。個人的な感想としては、まぁ、こんなもんだろうと。でも、この女優さん、好きなので、十分、楽しめました。抜こうと思うと脳内変換が必要ですが、顔も体もしゃべり方も好きなので、問題なしです。
本番シーンだけ観たくてレンタル。 シリーズ3話収録、モザイクは当時のままでした。 1話当たり、小林さんの本番は1回のみ。 (一般ドラマで云う「濡れ場」シーンもあり) そもそも「ドラマ」を目指した作品で、 共演の女優さんの本番シーンもあるため、 この少なさは止むを得ないか。 基本的には、 ?無名俳優の三文芝居であってもドラマなら大好きであること ?小林ひとみさんの熱狂的ファンであること の2点にあてはまる方向けの作品です。
tom-sinさん
2018-02-05熱狂的なファン向け。
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