[ABP-269] 女子マネージャーは、僕達の性処理ペット。004
02:40:00 | 2015-03-11 00:00:00

女子マネージャーは、僕達の性処理ペット。004

    4.5
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ABP-269 | 118abp269
プレステージ専属女優『柚月あい』が、野球部の性処理女子マネージャーに!?部室で色白の美麗ボディを責められ手マンで潮吹き!次々にフェラしたら挿入され、無我夢中でヨガリっぱなし!トイレでフェラ待ちで並んだ男子部員達を順番にフェラして射精させるシーンもエロい!学生服姿で顧問の先生に求められ、戸惑いながらも本番!性欲旺盛な野球部員達に囲まれ、上下の口に挿しこまれながら…。あいチャンは、全身で尽くしてくれる最高のマネージャーです◎

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Reviews (38)

  • エスプレッサさん
    2015-05-01

    綺麗なカラダが映える

    あいちゃんが部員のオトコどもを相手にがんばってます。次々とエロいシーンが続き興奮しました。カラダがとてもキレイで、雑然とした部室内で白い裸体が映えますね。抜きどころ多く満足でした。

  • ゾディアックさん
    2015-04-21

    柚月あい、いいね!

    今までソフトな路線ばっかりだったので
    新鮮でエロかったですね。
    案外ソフト路線よりこういうちょっとハード路線のほうが合ってるのでは?

    惜しいのは汁男優のぶっかけが甘い所だけですかね
    このシリーズ、今の所ハズレはあやみ旬香だけですね

  • ワンダフルDMMさん
    2015-04-15

    男の夢を映像化した作品

    女優はとびきり美人というわけではないが、スレンダー系。余計なセリフを話させず、下手な演技で冷めさせないようにしてある。女優も良いんだろうけど、やっぱり監督が良いのだろう。
    純情なマネージャーがゲスどもに良いように侵されていく様はやばいです。「はい」「ここでですか?」などの短いセリフが下手なセリフを言うよりもずっと効果的に興奮させる。とても良い作品でした。

  • さくらじゅんさん
    2015-03-22

    似てる

    川栄っぽい。
    なかなかかわいくていいと思いました。
    誰かに似ているというのは興奮するね。

  • 鈴木佐藤花京院さん
    2015-03-13

    このシリーズ大好きです

    可愛い子ちゃんが大勢の野郎どもに
    肉便器ってか
    性処理機ってか
    そんなふうに扱われるのがたまらんっす

    アナルとか、三穴攻めとか、全身ぶっかけとか、
    もっともっと雑に扱ってくれればなおよし!

  • rikoさんのレビュー
    2024-08-20

    おまけ映像のぶっかけも見て

    練習中の部員を差し置いて、体育倉庫でマネージャーをおもちゃ責めしてるところが個人的に好き。
    倉庫扉の外にまで漏れ聞こえてくるマネージャーのあえぎ声がエロすぎ。
    他の部員にも見つかって、SEXとぶっかけパートへ移行する流れが良かった。

    部員達の体調チェックという事でトイレで連続フェラ。
    個別発射ですが、おっぱいや手が精液まみれになっていきながら順番に抜いていくのが非常にエロい。

    本編のぶっかけは控えめですが、おまけ映像が制服ぶっかけです。

  • Hide8さんのレビュー
    2025-04-15

    夢と現実・・・

    柚月あいさんは可愛い! そしてこんなマネージャーとエッチな事が・・・。
    学生の頃なら狂喜乱舞のシチュエーションですよね。 こんな事はまずない!
    だからこの”女子マネージャーは、僕の性処理ペット”のタイトルで存分に楽しめるのですよね。 好みの女優さんで比較しながら・・・良きですよね(^^♪

  • YKさんのレビュー
    2026-03-18

    受け入れる美しさ、その儚い輝き

    柚月あいという女優の魅力は、ただ可愛いだけでは終わらない“受け入れる強さ”にある――本作を観て、改めてそう感じさせられました。

    設定は野球部の女子マネージャー。いわば青春の象徴のようなポジションに、彼女の持つ柔らかな雰囲気が見事にハマっています。どこか押しに弱く、頼まれると断れないような空気感。その“人の良さ”が、この作品では一種のリアリティとして機能しており、非現実的なシチュエーションでありながら、不思議と没入させられるのです。

    まず印象に残るのは、やはりそのビジュアル。色白で透明感のある肌、スラリと伸びた手足、そして程よく主張するボディライン。特に制服やジャージといった“日常に近い衣装”との相性は抜群で、どのシーンでも彼女の清楚さと艶やかさが同居しています。無垢に見える表情と、ふとした瞬間に見せる色気のコントラストが非常に美しい。

    そして、この作品の核となるのは“献身性”でしょう。次々と求められる状況の中で、戸惑いながらも応じていくその姿には、単なる受け身ではない“相手を受け入れる覚悟”のようなものが感じられます。無理に作られた表情ではなく、徐々に熱を帯びていく感情の流れが自然で、観ている側の感覚にもじわじわと沁み込んできます。

    部室や倉庫といった閉鎖的な空間の演出も秀逸で、やや粗野で現実味のある空気感が、彼女の存在をより際立たせています。むさ苦しさの中に咲く一輪の花――その対比が強烈で、視線は常に彼女へと引き寄せられる。とりわけ複数人に囲まれるシーンでは、彼女の華奢な身体がより強調され、その儚さと艶やかさが同時に伝わってきます。

    また、柚月あいは“声”も魅力の一つです。決して大げさではない、どこか抑えたような吐息混じりの声が、臨場感を一層高めている。激しさよりも、じんわりと伝わる感覚――それが彼女の持ち味であり、この作品でもしっかりと活かされています。

    過激な設定ゆえに好みは分かれるかもしれませんが、根底にあるのは「彼女の魅力をどう引き出すか」という一点に尽きるでしょう。可憐さと受容性、その両方を兼ね備えた稀有な存在であることを、改めて証明してくれる一本です。

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