ライブ中にみんなの中で、本気でSEXしている続編を求む!
初めは微妙かと思ったんですけど、なんか良かったです
音楽は荒っぽすぎて正直好みじゃなかったけれど、何故か妙に惹きつけられるし素直に楽しめた
そこらへんで安直に生産されているAVよりずっとストレートなリビドーに溢れていることは確か
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
ん~
新しい事!あっ!と驚く事。おしゃれな事!大好きな音楽と重ねて、作品を作ろうとする気合いはとても感じましたが、、、ん~。
テレクラキャノンボールで大活躍の梁井一監督の挑戦。
しかし、この作品制作を通じて何かを感じ、つかみ、ひらめき、次回作のステップに必ずなるはず。これははじまり!僕は満足していない!
しかし、イベントとしては、お客様は満足の様子だったし、熱気は画面を通しても十分感じた。
女優さんエロかった。
バンド演奏を背景にして公開セックスショーをするのかと思いきや、アーティスト:セックスの映像比率は97:3くらいの比率でとてもガッカリしました AVならアーティスト:セックスの映像比率はせめて50:50くらいにすべきでしょう 主にアーティストの映像を撮り、ほんのたまに数秒セックスが映るだけっていう退屈さ そしてこの作品の致命的な欠点はライブ中のカメラワークが最悪だということ セックスを引き立たせるにしろバンドを引き立たせるにしろどちらも成立していなく、どちらも共倒れで最低のカメラワークでした このカメラマンはアーティストにも失礼ですし、AV男優と女優さん、その他スタッフにも失礼です こんな下手で荒っぽい撮り方は関係者全員の準備と努力を無駄にする行為ですよ 終始ずっとアングルを激しく変えていて、グルングルンとカメラを回しています ズームも激しくズームイン・アウトを繰り返していて目が強烈に疲労します 例えるなら大嵐の海上の小舟のように荒れ狂ったカメラワークとなっています 視聴者の見やすさのことなどぜんぜん考えられない低レベルで自己中なカメラマンにありがちなカメラワークですね カメラアングルをを激しく変化させることでライブの躍動感を表現したいのでしょうが、技術の低い人間がそんな高等テクニックなどできるはずがありません ただただ画面酔いと目への凄まじい疲労が溜まるだけの、自己満足な最低のカメラワークでした このカメラマンのせいでこの作品は大幅に減点される駄作となってしまいました ただ、難ありな作品ですが、大学生の文化祭ライブのように会場の熱量はハンパなく、観客もガチのライブ好きが集まっていて熱狂してる雰囲気は本物ですね その中で行われるセックス映像は不思議と強烈な中毒性もあり、全てを見終わった後は爽やかで晴れやかな気持ちになることも事実です セックスやエロプレイを横目でチラチラ見てる女性観客の自然な反応も萌えます ライブ後の女性観客へのインタビューも萌えます 爆音のライブハウスの観客の中でセックスという異質なマナ板ショー的な企画は最高だっただけにカメラワークと映像比率が惜しい作品 何回もリピートして見てしまうし、色んな感情が巻き起こる不思議なAV 他に類を見ない作品です カメラワークとバンド:エロの映像比率を改良した続編を希望したいですね それなら文句無しの星5つですよ
何が伝えたいのかが全くわかりませんでした。 考えるな感じろとのことですがどういう気持ちで観れば いいのでしょうか? ただの悪ノリを見せられているかのようでした。 女優さんはグッド
これを撮影した人はなにをしたかったのだろうか 序盤はセックスを煽るようなカットがあるのだがライブが始まってからはほぼ知らないバンドのライブ、 時折入ってくるセックスは構図が下手であまり見えないなにをしたいのかよくわからない作品だった
sil-sioさん
2018-10-16ジャンルのない面白さ
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。