今回「絶頂ランジェリー」に起用されたのは、好感度抜群の美女るいちゃん。ふくよかな美乳を包み込む自前のランジェリー姿で魅せつけるオナニー…常習的な手技を感じさせます。陽光が射し込むホテルの一室で待つ一条氏と濃厚にまぐわう、業界トップクラスの眩いシルク肌の美しいボディラインは生唾もの。いきり勃つ肉茎に這わせる舌づかいも淫らだわぁ。白肌に映える、生え際から美しい毛並みの直毛系恥毛。その淫貝からとろけ出してる透明の糸引く淫液に脳幹を射抜かれました。そそり勃つ肉茎を根元から舐め上げる舌づかいの淫らなこと。濃厚に繋がり合い、快楽に陶酔する媚顔にもヤられます。次に、セツネとのまぐわいでは、ミラーに映す自らの痴態で興奮を昂らせます。剥き出しになる巨大な亀頭の反り返る肉塊をきんたま裏からエロ舌を這わせ、お口いっぱいに頬張る…Cuteな美少女の成せる淫行とは想えないよなぁ。浴槽でもまぐわい、ここで一発ヌイてくれます。ベッドに移ると肉感ボディをオイルまみれにされ、光を放つ女体を巨根で挿し貫かれて、仰け反って身悶えるるい。ラストは、冒頭に理想的なSEXだったと言っていた原人との一戦。妬ましく憎たらしいけど、あんな逸物…とても敵わないもんな(笑)。体位を尽くして獣の交尾のようなセックスに魅了されました。ただ、セクシーなランジェリー姿がテーマだから仕方ないけど、最後までるいの秀麗な全裸を拝顔できないのは、個人的には不満が残りました。そそり勃つ男根に這わせる舌づかいが圧巻の見どころでしたね。
タイトルの通り、この作品シリーズは下着・ランジェリーに焦点を置いているため、全裸になってのプレイはありません。
それについては好みが分かれると思うので、全裸でのプレイが好きな人にはオススメできないかもしれません。
しかし、本シリーズはランジェリーを用いた女優の「魅せ方」が抜群にエロいです。もはや芸術。
そんな格好でSEXするんですから、そりゃエロいに決まってます。
好感度の高い人気女優・長谷川るいさんが「絶頂ランジェリー」シリーズに登場。作品全体を通してランジェリー姿でのシーンが中心となり、彼女の透明感ある白肌や美しいボディラインがしっかり映える内容になっています。
冒頭ではランジェリー姿でのオナニーシーンからスタート。自前の衣装という設定もあり、ナチュラルな雰囲気が印象的です。その後はホテルでの濃厚な絡みや、鏡を使った演出、浴室でのシーンなど、バリエーション豊かな展開が続きます。どのシーンでも、るいさんの表情の豊かさや仕草の細やかさが際立ち、演技の魅力をしっかり感じられます。
特に印象的なのは、丁寧なサービスシーンや表情の変化。可愛らしい雰囲気と大胆な一面のギャップがあり、作品に引き込まれるポイントになっています。終盤では迫力ある展開もあり、シリーズらしい盛り上がりを見せてくれます。
一方で、ランジェリーをテーマにした構成のため、最後まで衣装を着たシーンが多く、完全な全裸シーンが少ない点は好みが分かれるかもしれません。それでも、るいさんの魅力を存分に楽しめる一本で、ファンなら満足度の高い作品と言えるでしょう。
あーいんさん
2015-12-11おおむね良作
過去作品ではガンガンやられるだけの絡みが多い彼女ですが今作品はねっとりムードSEXです、おそらくこういった絡みの作品はは初めてじゃないでしょうか。全般的に良い出来でバイブ責めでイカされまくるなど抜き所も多いです。冒頭のインタビューから可愛さMAXでファンにはたまらないてますね。ただランジェリーというコンセプトだから仕方ないのかもしれませんが、全裸での絡みが一つぐらい欲しいですね。彼女の作品は全裸での絡みがほんとに少ないです、せっかく白くて綺麗な裸なのに・・・・。冒頭のインタビューで首を絞められるのが好きと言ってましたが、慣れて加減を知ってる原人さん以外の不慣れな男優さんにはやってほしくないです、見ていて怖いですし窒息など事故が起きては遅いですから。