タイトル通り、途中でゴムを外してからが見所です。個人的には一人目がオススメです
ギャル物は数よりも質と考えている人には、とてもいい作品。 最初は嫌がりながらも最後はラブラブでやってしまうのはとてもかわいいと感じますね。 桜ちなみさんは、しゃべり方も本当にギャルっぽい感じで豊満な肉体も、かわいかったです。 紫媛さんは、スレンダーながらも巨乳という男子憧れのプロポーションで、いやいやながらやってしまうという感じが、とてもうまく表れている演技です。
こんなに違うのかって思う所もあるけど買いだと思います。次があればまた買いたいですね。
「生ハメ」をテーマにした近○相姦企画のギャル姉編。出演は「桜ちなみ」「藤本紫媛」の2名。ある日、オクテな弟から「恋愛」についての相談を受けたちなみ姉ちゃん。タバコをふかしつつ、テキトーな答えでお茶を濁す彼女。話がデートからキスの話題に入ると、「実際にキスの味を知りたい」と言い出す弟。タコのように唇を突き出し、チュッとキスする二人。興味津々な弟は、さらにセックスへと話題を広げる。弟にしつこくせがまれ、スマホ片手にいい加減な手コキ。ノリのいいちなみ姉ちゃんは「コンドーム装着」を条件に挿入を許可。相手が弟とあってか、バックでガンガン突かれてもまったく無反応の彼女。不本意な初体験に納得いかない様子の弟は、風呂場で泣きのもう一発。今度はバック挿入時に、こっそりとコンドームを外して生ハメ。初戦とはうって変わってアンアンとよがりまくる姉。フィニッシュ後、仏頂面で「マジないわ~」とザーメンまみれのマ○コをシャワーで洗浄する姿が実にツボ。それでも、もう一発生でヤラせてくれる天使のようなちなみ嬢。後半は、姉ちゃん役を「藤本紫媛」に交代。前半と同じく、オクテな弟のセックスの練習台になるという展開。こちらのギャル姉は、ややクールで淡々としている印象。もっとも、コンドームを外した後は、弟の肉棒にデレデレとなる。桜ちなみと藤本紫媛という、AV界屈指の「ギャル職人」二人が見事なパフォーマンスを見せてくれる。
桜ちなみ/藤本紫媛。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
最初はゴムつき、その後にこっそりはずす そこでのどっきり敵なのはすごく良い 話の流れ的に何度もやるが、背徳感やドキドキなどは薄まり尻つぼみ感がある
姉の豹変ぶりがすごいです。しかも中出しを求めるほどにまで…落ちたあとのエロさはとにかくハンパなくてたまりませんでした。
エロティコゲレーロ
2021-04-08星4
設定としてはいいが、そんなにゴムありとなしで変わるもんか? 女優さんは文句なしでした。