一番残念なところ・・
全編が複数の固定カメラでの収録なのです。
肝心なシーンにカメラに動きが無いでスッキリしない。
あんまし美人女教師も居ないし、こんなモンかと。
こういう2枚組で、何人も出て来る作品は、馬鹿監督は、女優を変えるだけで全て同じ動きという事が多いのですが、この作品では、足舐めがあったり、自分で脱ぐストリップがあったり・・、いろいろとパターンが変わっていて良かった。特にNO1の方が素晴らしい。どなたかも言っていたが、せっかくいい女優を使っているので、いきなり●すのではなく、もう少しストーリーを付けても良かった。
それから、女教師が生徒の前で授業という場面なのだから、パンストなしの生足はいただけない。また、美術部で、部員がいないから、辞められては困ると先生が弱みを握られているというのはあまりにリアル性がない。女教師離れしたガーターベルトや片足ストッキングが出て来なくてよかった。
2人目、百合川さらさん。最近女教師役も多く、いい感じの作品もあるので購入。
絵について熱く語るも全く生徒に相手にされず。あっという間にやられてしまいます。表情や雰囲気で魅せるのがさらさんの魅力だと思うので、短時間でやられてしまうと何だか消化不良の感が強いです。表情の変化とか、最後は理性が飛んで自ら積極的に、とかじっくり見たいですね。そこをあえて有無を言わさずヤるだけ、という見方もあるのかもですが、少しもったいない気がしました。短い作品では、さらさんが攻める側にまわるものの方がいいのかも、と思いました。
盛りだくさんが売りのシリーズなので、仕方ないですね。
仰向け串刺しさん
2018-08-08串刺し多め
カメラ固定シリーズもだんだん見やすくなってきました。
串刺し多めで、マウントもあり。