内容はともかく、各パートの最初に「作品名」「アルファベットの品番」が表示
してある事に感銘を受けました。
元来、総集編と言うのは「カタログ」的な存在で、気に入った部分を観て、
その作品を購入させる為の「CM」や「番宣」みたいな物です。
最近の総集編を観ていると、「購入意欲の沸かない」総集編ばかりで「AV界の
意識低下、レベルの低下」は著しいですね。
その点で行けば、今作は「プレゼンテーション的」に、購入意欲が沸くように、
タイトルや品番まで提示していました。
「総集編は意味も無く編集するモノじゃない!」と改めて言いたいですね。
今作は視聴する人に本当に優しい作品でしたね。編集者に敬意を表します。
6丁目ねこさん
2019-12-02まぁまぁ
すべてが中出しと思ったが違った。
それでも、それなりに満足した。
カットもOK