全体的にソフトな美少女もの。最後の3Pがレ●プの設定なだけで、ぜんぜん陵●ものではありません。やっぱSODだとこれが限界か。
まぁそれはどうでも良くて、今作は学校の教室、普通のラブラブエッチ、イラマ入り、レ●プ3Pの4カラミ。うち教室の以外は口内フィニッシュ。この流れでいくと次あたりでフェラ抜きごっくん&ぶっかけものでしょうか。
イラマも結構深くいけるので、早々にSODからおさらばして、エムズのザーメンものかムーディーズのごっくんウーマンに出て欲しいです。がんばれゆっきー。
どんな男優に対しても、エロいセックスを見せることができるゆっきーに救われてはいますが、
加藤鷹、佐川銀次、最近メジャーな作品では滅多に見かけぬ2人の男優に、仕事を与えるためだけに作られたような作品です。
タイトルに凌●とありますが、加藤鷹の地味でうるさく下手くそな本番シーンが全体の3分の1を食ってしまい、
本来メインであるべき凌●3Pなどは短時間であっさりと流されています。
一番マトモな本番が、凌●とは無関係なイチャイチャセックスという訳の分からない内容です。
個人的には膣内鑑賞シーンも良かったですけど。
冒頭のレ●プ本番は男優を佐川ではなく花岡か田淵にして、加藤鷹の本番シーンは全部カットし、
余った時間でそれ以外の3本番を充実させれば、良い作品になったのではないでしょうか。
20年前は名監督だった豊田薫も、今や情実でへぼ男優を起用するだけのダメ監督
なんとも寂しい限りです。
5作目は豊田薫監督による作品。
個人的には1作目の初脱ぎや初カラミは良かったのだが、
2作目以降は安直な企画に彼女を押し込める事が多く、
作品の出来はイマイチと言った印象もあった。
パジェロやJo-Style作品は、どうも肝心のカラミの撮影が雑だったと思う。
今回はベテラン制作チームで、カメラワークが非常に良くて安定感がある。
今までの作品の中ではベストなアングルの場面が多く、見応えは充分。
特に良かったのが、恋人風のラブラブ・セックスの場面で、
今までに無かった素に近い感じのリラックスした彼女のカラミが見られる。
次の加藤鷹とのカラミも充実していて、真剣にプレイに集中している姿がベストショットになっている。
最初とラストに入っている陵●プレイは、ドラマ仕立てでこれも悪くない出来。
5作目にして、ようやく完成度の高いAVが出来上がったという感じがする。
見所が多く、満足のいく良作であった。
デビューから5作目の作品ですが、初々しい周防ゆきこが見られます。 現在は引退された周防ゆきこですが、こんな美少女のAVが見られるとはいい時代だったなと思います。 豊田薫はこだわりのある監督なので好き嫌いが別れると思いますが、ハマる人にはハマる作品ではないでしょうか。 今となっては、貴重な加藤鷹との絡みも見られます。
master596さん
2010-04-16やはりSODが悪いのか?
ストーカーに襲われ逃げるシーンがガチすぎて興奮した。その後の教室でのレ●プシーンも切なげな表情・喘ぎ声・潮吹きなど非情に良かった。
しかし、せっかくの良い流れをぶった切るCCDカメラによる膣内観察&オナニーはおまけコーナーで最後にした方が良かった。
だが、素の表情に近い周防ゆきこが見れた。
最後の3Pで盛り返したものの、全体的に中弛みしてしまい評価を落としてしまった。やはりSODが悪いのか?
周防ゆきこはとても可愛くて良かった。
移籍先でも頑張って欲しい。