初期時代から出演していた、タカラ映像作品も、このドラマで出演最後なのかな?マドンナ専属となると!近親相姦、不倫もの、マッサージもの、など、ジャンルが固定されて、かえって、ゆみさんの演技の良さがさらにさらに、マンネリになる。1メーカー集中で売れ行きはあがるだろうが、なぜか、風間ゆみも、もう終わりかな、と残念な気持ちになる。なんせ、月に1作品しか制作されなければ、ゆみさんの演技と、体力、ボディの 維持はかえって、大変になるだろう。よって、この作品はある意味貴重な作品になるだろうね。
父親が息子のために整形手術で女になる、という
女体化の新しいパターンではある。
ただし、確信的に女体化しているので、
エロい意味での、戸惑いや恥じらいが欠落してしまっているのは残念。
逆に息子の方が、もと父親と交わることへの戸惑いや抵抗を感じている描写。
(タカラ映像的なドラマ作品としては正しい流れだと思いますが、
女体化作品としての楽しみとは違っているかな、と少し物足りないです)
風間ゆみさんは、別メーカーで入れ替わり作品も経験済みなので、
安心感(あるいは既視感)がある。
でも、少し豊満すぎるボディには賛否が分かれそうな気も?
もし次回作があるなら、
タカラ映像的ドラマを女体化エロに特化してほしい。
(他メーカーに出来ない、濃厚な物語が見てみたいです)
ekus-kさん
2017-09-22風間ゆみさんの凄さに脱帽
父親と子どもの2人暮らしの家庭で、父親が突然の家出で性転換して、
風間ゆみに整形して、息子と…という作品。
最初にこの作品を見た時に、風間ゆみさん演じる父親の心の染まりぷりに脱帽した。
最初の段階では男としての自我が大いに残っており、
その自我と風間ゆみさんの持つ妖艶ぷりとのギャップにすごく心を惹かれた。
ある事を契機に自我が女性のものとなり、その中の性欲の強さと、
妖艶ぷりが合わさって、すっかり父親という事でさえも忘れてしまうという、
風間ゆみさんの凄さに大いに興奮した。
最後まで目が離せない一作だと強く感じた。