男優のチョイスだけで3点
井口、イセドン内村、貞松、羽田かな
大層なタイトルな割りにエビ反りと乳揉みに拘ってるだけかな
まあ、使えるとしたらイセドン内村、よく知らんがザーメン二郎というのが
不祥事を起こして出てこなくったのでパワー系でマシな男優はこれ。
最後の3Pも羽田がいるが邪魔な貞松がいて使えない
作風自体はこんなのがエロいと思ってるのか業界のセンスの無さを感じるな
企画をどうのこうの台本どうのこうの考えてるだけだな
自分には女優さんと乳を粗末に扱ってるようにしか見えんのよ
これだけの素材をただ出してるだけ
上手く活かしてないのよね。
RIONちゃんは激しいのが合うのでこの作風は非常にイイと思います。
まさに、激揉み、激突きで絶頂絶叫していました。
ただ、乳の垂れや腹のたるみは少し気になるところですが…。
今までも一応痙攣っぽいのはしてたんだけど、今作では人為的には不可能なちゃんとした痙攣をしてる。体形的にもベストコンディション。白石みくりの2作目と、水卜さくらのムーディーズ移籍作とこれは俺の家宝
どうしても「宇都宮しをん」時代と比較してしまいますので、 当時の迫力と比べるとかなり見劣りします。 圧巻の乳もやはり歳月とともに陰りが見え始めました。 そろそろ…引き際なのでは?
神乳を要しての神がかり的な裸体を披露した安齋らら時代。 アクメ未開拓の不遇の時、ビジュアルのみで勝負した宇都宮しをん時代。 そして改名復活を遂げて2年5か月、現在のRION時代。 そして・・・・ 超積極的性欲を見せた「濃密」。 爆発的絶頂で魅せた「オナ禁アドレナリン爆発性欲むき出しFUCK」。 この名作2作に匹敵する作品がようやくお目見え、今作「神乳大痙攣3本番」。 汗だく汁だく以降、Jカップ女教師レ●プや完全固定無限ピストンSEXなど、上々の作品もありながら、クソ素人モノやコメディアニメ実写など、まったく振るわない作品で足踏み。2歩進んで3歩下がるような低空飛行。すでに時代に取り残され、神乳は終わったかのようなレビューもチラホラ。そんな状況で反撃の狼煙を上げた今作。 垂れ乳やたるんだ腹肉など、伝説のヌードビジュアルからの反動で現在を揶揄されることもしばしば。しかし個人的には好いた女に添い遂げる感覚に近く、どんなヌードコンディションも楽しんで受け入れられる女優だ。もっと言えば、細い腕、長い美脚、バストトップとribまでの落差、この3点の黄金比を十分保っていることを考えれば、いまだ超一線級裸体であることは疑う余地もない。 そして今作の超ヘビロテ連続絶頂。元々のアクメ反射や喘ぎが平凡なので、大袈裟にも見える今回のエビ反りと大痙攣は超必見。口を紡いで出る言葉が荒い呼吸ではっきり発音できない状態であることを考慮すれば、全てがリアルオーガズムであることは間違いない。 張りを少々失った神乳も、ハードピストンで激しく波打ち、バックでは重力に逆らえない状態でアメリカンクラッカーのように左右の乳が激しく交差、原形を留めないほどに揉みしだかれ、アクメ痙攣でブルブルと微震が止まない。河合あすなに「神乳」を継承させるにはまだ早い。RIONこそ「神乳」の称号は今でもよく似合う。 フェラ。演技がない分、素のままの生々しいリッププレイ。意図的に激しくエロく魅せようともせず、それでも十分そそるしゃぶりっぷり。オナニー。緩急なく、超高速でのクリ摩擦は性欲暴発した女猿の如く。本能の赴くままに自らの陰核を弄りまくる、そんな雰囲気が漂う淫乱雌。 素のRIONを包み隠さず晒したハードファック。これこそ最高のRIONの魅せ方であり真骨頂。まだ終わらせない、時代の寵児、RION。興奮と感動を覚えた仕上がり。
タイトル通り揺れまくります。とにかく揺れます。これは恐れ入った。
よいですね。いつみてもよいですね。困ったらこれを見ればOK。
迫力の美巨乳を振り回す素晴らしい作品。 可愛い・巨乳・感度抜群はいい素材だね。 いい作品を世にたくさん残してください。
本当に神乳は彼女に合いますね! 可愛いのにあのおっぱい。反則です。
RIONさんのJカップが激しく暴れ揺れる姿が圧巻ですね。いまにも遠心力で飛んでいっちゃいそう。
この巨乳には堪らない。全編通して、激しいプレイの連続で、巨乳をユサユサ揺らして身体全体で痙攣イキしてるさまは凄すぎ。ヌケます。
連続絶頂で、何度もカラダを反り返らせるRIONさんを拝見できる。プレイ後、軽く放心状態になってしまうRIONさんも珍しい。欲を言えば、大量に潮を吹くまでの姿をみたかったです。少し物足りない。
ぐあぽさん
2018-04-04本当の意味での覚醒か?
多くの方々にレビューを参考にして頂いたのだが改めて見直したら今作品の良さに気付きあえて再レビュー。
しをん時代からの爆笑喘ぎも無く今やのたうち周りながら膣痙攣からのガチイキ。
ただ相変わらず潮はふかないのだが
まあ当分は今作品にお世話になることだろう。