黒タイツのエロい薄さが最高!
しかも破かれてガーターベルトっぽくなってるのもヤバイ!
若い制服スカートの中は大人の色気ある脚、このギャップは相当抜かせていただきました!
いくつかシチュエーションあったけどこのバスの中が一番見ごたえあり!
3人目はあまりいいとは思いませんでしたが、1人目、2人目最高でした。
モザイクが濃いのがマイナス。1人目は文句なく良かった。3人目は普段の作品考えたらもう少しハードにいって欲しかった
全裸羞恥好きは迷わず買いな作品です 羞恥も焦る様子もしっかり演出されている
本作のタイトル通りに、全編通して女優陣が失禁をしている。
各パートの感想は次の通り。
●佐々波綾ちゃん
公衆機関のバスで痴●されているのが、リアルで良い。
可愛い綾ちゃんが健気に耐えている姿がそそります。
バスで痴●後は、体育倉庫でサイレントレ●プ。
公衆の面前での全裸失禁で締めており、一番楽しいパートです。
●鈴木真夕
看護師を痴●するのですが、病院内を全裸で移動するのは”?”です。
入浴室に移動後に本番が開始されるので、そこからが楽しいです。
バックでの挿入が多く、バック好きには楽しめます。
●三原ほのか
電車内で痴●され、居酒屋へ。
居酒屋はスタジオ内のセットというのがまる分かりのため、ゲンナリします。
ただ、痴●された女性が快楽に堕ちたという演技が良いです。
綾ちゃんのパートと同じように「公衆の面前で・・・」とリアル感を出してもらえれば楽しかったのかなと。
後半に行くほど、リアル感は薄れます。
痴●というよりも、失禁・潮吹きを愉しむつもりの方が良いかもしれません。
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
4年ぶりの全裸羞恥痴●、発売から10か月遅れで視ました。
今回、失禁が羞恥を煽る設定ですが、従来のイタカ監督に加えたクレジット
、KANSUKEの分担でしょうか。(どっちでもいいけど)
1 佐々波 綾
雪残るなか、全裸で失禁、がんばりました。「こんなかわいい娘が全裸でおもら し、しかも弾丸放尿」それだけで抜けるか。4年前の「全裸羞恥痴●2」の浜崎真 緒もそうだったが、パケシーンはほんの数分。
2 鈴木 真夕
病院内で全裸。羞恥は今一つ。白衣の下何もなしで医師と病室往診、失禁。
意外におなかの肉付きありを発見。チャプタータイトルは「むっちり看護師」
3 三原 ほのか
若妻役が多くJDは厳しい。電車から居酒屋へ移動。(途中逃げられるだろ)
最後は男数人とりまくなか、一人とセックス。(なんで一人だけ)
無理あるストーリーを承知で視ないと。
3人の女優に感謝!
失禁をさせたいがために無理やりシチュエーションを作っているので違和感有り有り。
そもそも全裸にさせた後漏らすという状況が理解できない。利尿剤を盛られているのであれば別だが、そんなシーンも無いし。
以前に浣腸作品があったが、そちらの方が良かった。
チャプター1と3がよかった。
チャプター2はすぐにパンティーを脱がすのでダメでした。
チャプター1の女の子は全裸でみんなの前に出すのではなく下着姿のまま出してパンティー履いたままおしっこを漏らさせて欲しかったです。
1)佐々波綾:綾ちゃんは相変わらず可愛いし、特異体質じゃないかって位の漏らしっぷり。
撮影日が積雪があるぐらい厳しい気候のためか黒パンスト穿いてるのがチョッピり残念(リアルJKなら穿かない?)。
プレイ内容は『痴●集大成 2014 AVOP-006』の有本紗世ちゃんを彷彿とさせる超ヘビー級でヤバすぎます(パケ写シーン)。
今までの作品では不自然にスルーされてましたが、臭いでお漏らしがバレ他の客が騒ぎ出すのがリアル。
いたたまれない綾ちゃんの表情もGood!
2)鈴木真夕:綾ちゃん見た後では、全て病院内で完結しておりインパクトに欠ける。
3)三原ほのか:まさかの電車内で全裸。流石に違和感あり。その後は、居酒屋に連れ込み他の客を交え乱交という斬新な展開。
引退した佐々波綾が目当てでレンタルしました。 最初の学生役でした。 ほかの二名は特に印象に残りませんでした。 車内での失禁シーンや屋外の体育倉庫でのハメからの通学路で全裸のまま放尿はなかなか良かったですが放尿のアップがなかったので本当に放尿しているのかが分かりにくいのが残念でした。
全メーカーの中で「全裸で公の場所(撮影スタジオではない)で大衆の前に晒される」作品を作っているのは、ナチュラルさんしかありませんので、その時点で大変貴重な作品です。 全裸羞恥痴●シリーズはなぜか2で続編が出ておりませんが、本作品の1本目は久しぶりのその路線でした。タイトルが全裸失禁痴●ですので、内容にウソ偽りはありませんが、やはりユーザーが期待してるのは1本目の全裸羞恥の部分でしょう 今回そこのみに絞ってみると、残念な点が3つあります。 ●靴を履いたままだった事 ●ギャラリーが少なめだった事 ●最後に助けが来て裸を隠してしまった事 まあここら辺はいくらでも改善可能な部分なので、次回作に期待しますが、やはりどうしても物足りないのがドラマ性と全裸羞恥の表現です。私は何回か提案させて頂いてますが、AV史に永遠に残る様な全裸羞恥作品を切に願います。 この手の作品はオムニバスで大体3~4人の被害者を描いてますが、思い切って1作品1人だけの被害者で、そこにエキストラも予算も全て使った全裸羞恥作品を作って頂きたいです。 今回で言えば、被害者は1本目の女子高生のみ。舞台を病院の代わりに学校を使用し、生徒や先生として出来るだけ沢山のエキストラにあてる。 オープニングはサッカー部の先輩に恋する女子高生の表現から始まる。今日はお腹の調子が悪く授業中にトイレへいく事に。女子高生は3階のトイレで用を足している最中に痴●に襲われ全裸にされてしまう。服を痴●師に奪われ窓から投げられてしまい全裸で見つからない様に、校庭まで取りに行かざるを得ない状況に追い込まれる。全裸で校内を徘徊する状況が既に羞恥要素が全開なのです。 途中何人かに全裸を目撃されるも、なんとか校庭に出る事に成功。無事助かるかと思ったところで、運悪く避難訓練が始まり多数の生徒に全裸を晒す。その中には好きな先輩の姿があり羞恥はピーク。更にお腹を下していた為、このタイミングで脱糞し号泣。最終的にはみんな見てる前で、脱糞を洗い流す為放水されるというさらし者状態となる。 こんな様な大掛かりな作品を期待しています。
3人目はあまりいいとは思いませんでしたが、1人目、2人目最高でした。
本作のタイトル通りに、全編通して女優陣が失禁をしている。 各パートの感想は次の通り。 ●佐々波綾ちゃん 公衆機関のバスで痴●されているのが、リアルで良い。 可愛い綾ちゃんが健気に耐えている姿がそそります。 バスで痴●後は、体育倉庫でサイレントレ●プ。 公衆の面前での全裸失禁で締めており、一番楽しいパートです。 ●鈴木真夕 看護師を痴●するのですが、病院内を全裸で移動するのは”?”です。 入浴室に移動後に本番が開始されるので、そこからが楽しいです。 バックでの挿入が多く、バック好きには楽しめます。 ●三原ほのか 電車内で痴●され、居酒屋へ。 居酒屋はスタジオ内のセットというのがまる分かりのため、ゲンナリします。 ただ、痴●された女性が快楽に堕ちたという演技が良いです。 綾ちゃんのパートと同じように「公衆の面前で・・・」とリアル感を出してもらえれば楽しかったのかなと。 後半に行くほど、リアル感は薄れます。 痴●というよりも、失禁・潮吹きを愉しむつもりの方が良いかもしれません。
原キーボード由子さんのレビュー
2020-05-13鉄板の3シチュエーション
・制服女子のバス〜通学路
・ナースの病院
・OLの電車〜おでん屋
の3シチュエーションでの痴漢&失禁&羞恥系の責めセックス
お腹いっぱいになりました。コンセプトが明確な良オムニバスです。
痴漢が激しくなってからは完全なファンタジーですが、そこに至るまでのカメラワーク、作り込みが素晴らしい。電車の乗り降りシーン、特に巧みだったね。
痴漢モノゆえに、足、尻中心の画が多いけど、ゴリゴリに巨乳系の女優が集まってるので、ソッチが好きな人にもオススメ。