全体的に丁寧な作りなので実用性は抜群です。
特に後半の寝取られシーンで、紗倉まながセックスの本音を喋ってしまう姿はかなり興奮します。
催●光線というファンタジー設定のお陰で、そういった非現実的なシーンもリアルに感じられるのが脚本の妙です。
しかし、最近の紗倉まなはかなり演技力が高いし、特に寝取られモノやビッチキャラが本当に上手いと感心します。
これまでもビデオレター寝取られとか出てますが、もっと彼氏や夫を罵倒するような、M男向け性悪キャラの作品を出してほしいですね。
本作の最後のシーンは、近年の寝取られ作品の中でもダントツのインパクトだったので!
催●ものってマイナーだけど、人によって好きな暗示とか掛け方とか違うからお薦め教えようとしても難しいのですが、この作品はお薦めできます。
催●作品は、かかってる人とそれを見る第三者がいる事でリアリティが出るんですかね?
いずれにせよ良作だと思います。
AVの良さは女優の力とスタッフの力の2つが大事だと思うのですが
この作品は間違いなく両方が際立った世にも珍しい作品です。
AVというよりサイコパス映画のような雰囲気です。カット割も一般映画のような事をしています。
セックスも序盤中盤はまったくせずラストに持ってきてカタルシスの創出しています。
こんな事を言うと意識高い系のAVか?と思われそうですが
紗倉さんの演技力と徐々に盛り上がるシナリオでAVとしてもちゃんと興奮できます。
特に男性陣の演技が見応えあります。猟奇的な鈴木役、気さくなバイト先の同僚、
イケメンだけど終盤が可哀想すぎる旦那さんが良い味出している上に
バイト先の客がキスされてドッキリかと思い、隠しカメラを探す仕草と演出が細かいです。
ちなみに僕はNTR好きで巷にはびこるテンプレで固めた安っぽいNTR作品に
うんざりしてるんですがこの作品は90点です。
現実的ではないというマイナス点がありますが、それを凌駕するシリアスさとオリジナリティです。
やっぱNTRはオリジナリティが大事ですよ。
前作の予備校が残念な出来だったのであまり期待していませんでしたが今回は大満足!催●モノ、NTRモノとしても傑作です。やはりこういったドラマAVは構成が大事なんだと再確認できます。エロシーンの合間に日常シーンを挟むことで平常と異常の差が浮き彫りになりより興奮を高めてくれます。もちろん紗倉まなさんの演技力も素晴らしく良いシナリオと良い演技が相乗効果で唯一無二の作品に仕上がっています。
催眠光線で旦那の同僚の言いなりになってしまうという設定。この作品の見どころは何と言っても女優「紗倉まな」の絶品ボディーが惜しげもなくさらされるところだと思う。絡みのシーンもそれなりにエロくて良いのだが、せっかく言いなりの設定なのでもう少しSMの調教的要素があった方がなお良かったと思う。
1作目があまりにも衝撃的だったので毎回購入しているシリーズ。SODも進化していっているのか、今回は一級女優の単体ものとなり、内容は最近多いと感じる寝取られものである。1作目から光線の支配者役が変わっていないが、今回は女優さんとの絡みが増えている。個人的には光線ものだとレ●プシーンやらで堕としていくシーンなどなく一発で堕としてしまえるところが好きである。このシリーズはラストシーンが一番衝撃的で、今回もあまりにも悲劇なラストシーンであった。光線男優はいろいろ変えてもいいかな。そして独自の妄想世界を作り上げて欲しい。
間違ってイケメンエリート亭主の 北野翔太 as 大島信二 に感情移入してしまうと、まなちゃん as 大島真子 に、「妊娠させることのできないちんぽなんてクズちんぽです。こんな不良品のクズちんぽなんて早く別れたいです。」と罵倒される羽目になります。 キモ面変態サイコの タコ as 鈴木 になりきって、鑑賞しましょう。
催●ものは初めてだけど、ストーリーも堕ちる流れも面白い。 このシリーズは楽しめそうです。
観終わった感想は(良い意味で)裏切られたぁ~ 催●光線でお気に入りの子を支配するなんてコメディになりそうだなぁと思ってたのですが...まぁ、仮にコメディ路線になったとしても紗倉まなさん主演だから楽しめるだろうと観てみたら... 物語は仕事で恥をかかされた同僚鈴木がライバルの大島の妻を催●術で奴●調教するという漫画みたいな物語。 ・裸で土下座させておもてなしさせる。 ・コーヒーを入れさせ真子に性奉仕をさせ精子を真子のコーヒーに注がせ飲ませる。 ・野菜を下の口で味見をする。(流石にア●ルにネギは...) ・喫茶店のアルバイト中もノーブラ・ノーパンで仕事する。(客の申し出には応える) ・旦那の前で鈴木(自分)を旦那だと思わせる。 このような催●調教から大島も鈴木に催●をかけられ身を滅ぼしてしまう。 思ったよりダークな展開で楽しめました。
かなり好きなシチュエーションで飛ばさずに見ました。 紗倉まなもかわいかったです。
幸せそのものだった新婚夫婦が、催●光線によって崩壊していく──そんな背徳的でゾクゾクする物語が濃密に描かれた一作。 まなさんが演じる真子は、子作りに励む一途な妻。しかし、催●によって少しずつ快楽に堕ちていき、「妻」から「玩具」へと変化していく演技がリアルすぎて震えます。 加害者が“夫の同僚”という設定も、NTRとしての刺さり具合がエグい。 聖域だった家庭が崩れ落ちていく様を、まなさんの繊細な演技でじっくりと堪能できる、催●モノの中でも屈指の完成度。 紗倉まなファンはもちろん、NTR・催●好きには見逃せない一本です。
これは名作です。まず本作のまなちゃんが異常にかわいいです。後期の作品ではこの時期が一番かわいいと思っています。そのまなちゃんが旦那さんを愛する新婚奥さんを上手く演じています。その土台で他人にコントロールされてしまい寝取られるから興奮しないわけがないです。細かい内容は是非視聴してみて下さい。
自分的には全くはまりませんでした。 まなちゃんは好きな女優さんなのでこの作品ではもったいないです。 面白くしたいのか?エロくしたいのか?どちらなのでしょう? せめてVシネマとしてみても笑えないし、AVとしても興奮できるものではなかったです。 女優さんがいいだけに残念です。
手こきでコーヒーにミルクいれてるとこかなおもしろかったのは、まあまあ
fatman1593さん
2018-06-08いまいちです。
まなちゃんは可愛いし、レビューでも高評価だったのでかなり期待していました。たしかに催●NTR作品って目新しいし面白い趣向だとは思うのですが、絡みのシーンがラストの2本番だけで特に2回目はバックオンリーでまなちゃんの艶技を堪能と言うわけにはいきませんでした。中盤までの催●による野菜オナニーや時間停止等々も悪くはないのですが、私的には物足りない感じがしました。まあ、私の好みの問題ではありますが、余り期待し過ぎないよう注意が必要かもしれません。