Fカップ女優「佐藤りこ」主演によるハードコア企画。2019年の売上ナンバーワン作品で、自他共に認める彼女の代表作「ボーイッシュで男友達みたいな彼女は隠れ巨乳でした! 飲み会とかで盛り上げてくれる面白い女子を半泣きアクメに追い込んだ!」のセルフオマージュといえる作品(ジャケ写が酷似)。午前10時、都内某所のスタジオに現れたのは、Tシャツにキャップ姿のボーイッシュ女子。ピンのお笑い芸人としても活動する25歳。本作撮影時は「ゴルフ場でキャディーのアルバイト」をしていた彼女。「えっ、誰ですか!?」軽快なインタビューの途中でフルチン姿の男優氏の登場である。ショートパンツをサッと脱がされると、パンティーの隙間から勃起チ〇ポをずぶりと挿入されるりこ嬢。「ちょ、ちょ、ちょ、ちょっと~」芸人丸出しのベタなリアクションから徐々に性欲のスイッチが入っていく様子が実にリアルといえる。特にブラジャーを脱いでから背面騎乗位でハメられるシーンは、「エロい」の一言。バック挿入でガクッと力尽きると、防戦一方のパイズリ。ようやくフ〇ラチオで反撃を試みるが、騎乗位で「ああああああああ」と失神寸前。フィニッシュはビュルビュルと「中出し」である。まさに「捨て身の妊娠芸」というべきか。ザーメンがマ〇コからピューッとあふれ返るタイミングもパーフェクト。「如何でしたか?」という監督氏の問い掛けに「イヒヒヒヒ」と苦笑いを浮かべる彼女。バイブマシーンにピストンされながらのフ〇ラチオ奉仕を挟んで、中盤は、ローションをたっぷりと使ったぬるぬるマ〇コ責め。「手マン→電マ」で理性が崩壊すると、「けいれん」「白目」「大号泣」の壮絶なイキっぷりを拝ませてくれる。「大丈夫?」「うん。全然、大丈夫じゃない」そして、後半は、デカチン自慢のマッチョ男優2名と全裸3P。いつになくシリアスな表情のWフ〇ラチオ。常に「カメラ目線」を忘れない芸人魂の立ちバック。最早、彼女の十八番といえる「大絶叫」の背面騎乗位。フィニッシュは「中出し→顔射」の順番でザーメン発射。「中出し汁すごいなぁ~」とまるで他人事のように「新しい命の誕生」を確信する男優氏。さらに、手マンで追い詰められたりこ嬢は「ムリ、ムリ、ムリぃ~。なんか(おしっこ)出ちゃうからぁ~」と大量失禁。インタビュー時の「面白さ」とセックス時の「いやらしさ」のギャップにグッとくる一本。
タイトル通りかわいいわけでは無いが、作品のクオリティが高い。何故かを考えたら、まず女優が平凡である。また、女優が演技ではなく、素に近い反応であり、脱いだらものすごいです!現実的でとても良い!胸を触り脱がされる過程の彼女の反応はとても素に近く興奮する!
とんでもないヒットをたたき出した本作を遅ればせながら2021年に視聴。
ルックスが地味めな女優さんの本作がこれほどのインパクトを残したのはなぜなのか、考えてみたところ、自分なりには
1くだけたコミュニケーションができる軽いノリの実在感があるキャラクターがほぼノーメイクでハメられまくるという、現実と非現実が入り混じった状況に興奮できる
2潮吹きの量がハンパなく、本番シーンの終盤まで吹きまくっていることからガチで感じているのが伝わってくる
3女性器への執拗な責めは見方によっては女優さんが可哀そう映るのだが、その恵まれた肉感的な身体つき、特にはっきりと割れた腹筋はその責めに十分耐えうる肉体であり、この行為が一般よりもすぐれた身体能力をもっているからこそ成り立っていると感じさせてくれる
と思いました。
とにかく傑作であることは断言できるので、AVをじっくり見る方は必見作品です。
お顔は少しかわいい感じだけど、ムチムチの体と剛毛の陰毛がいやらしい。でも、いきなり絡みがはじまったり、なんか女優の良さがでていない
インタビューから明るく、即ハメの際のリアクションも非常にいいです。
最初はふざけていたような感じだが、ちんぽの快感にだんだん堕ちていく姿が興奮。
佐藤りこのイキっぷりが凄くてもうサイコーで喘ぎ声もエロすぎて勃起MAX必至!!
あまり美女ではないがおっぱいが巨乳で激ピストンされて激揺れまくる巨乳が卑猥だね。
パッケージとかもそうですけどブロッコリー作品に似てますねぇー!
顔や声の地味さ、身体のグラマラスさ、喋りの自然さ、イク時の声の大きさやテンポのバランス、全ての噛み合い方自体が他の女優より突出している!一部が突出している企画単体女優とも、全てが高水準でまとまっている専属女優とも明らかに違う。凄い女性がAV女優に成ったものだと感心する!
ブロッコリー作品で大ヒットしたりこ嬢の新作。前作のテイストを継承しつつ、ピストンの激しさとアクロバットなバリエーションを増やし2番煎じにならないクオリティーに仕上がってます。前作ではピンとこなかったりこ嬢のルックスもここまでエロに突き抜けた表情になると感情移入し可愛くに見えてしまう♪
今後もナチュラルな魅力溢れるりこ嬢の活躍に期待したい
性格がさばさばしていると、いいですね。フェラも下手設定の方がいい。
購入動機としては、当時、高評価で何故こんなに人気があるのか気になったため。
とりわけ美人でもなく、巨乳くらいの女優だと思ったが、おそらく人懐っこさと情が移ることによる可愛さ錯覚ではないかと思った。
遠くの美女より近くの親友女を選ぶような感じに似ている。
キャラクターの勝利だと思う。
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
わなだいさん
2022-05-22真のシロウト感
自分がいかに「他人のセックスシーン」ばかり見ていたかということを反省させられた。本来のセックスは、いきなり出会った人とするものではない。実際に付き合う女性は、性格やその人らしさを考慮して選ばれる。
だから、いまさらながら、「なんでAV見てるんだろう?」という気持ちにもなった。なぜなら、(失礼な表現だが)そんなに極端な美形、体型の人を選ばなければ、セックスは日常にあるはずと思うからだ。まるでニルヴァーナを初めて聴いたときみたいな気持ちで、「これならヤれる!」というパンク・アティテュードな気持ちになれた。
オチとしては、当方、ひきこもりにつき、女性との接点皆無。故にFANZAを酷使する者であり、やはりAVは必要ということだ。