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女優は高畑ゆり。まず体が豊満で、顔は若々しくも、シワとか衰えとか所作や口調がシッカリ「お婆ちゃん」なのだから、この時点で高評価。 シチュエーションは前作と劣らない。…というか、このシリーズは「1、2」がシチュエーション的に最高である。基本的に清楚系です。 (前作は「介護の練習」と語って、落としたw) 今作は「自分は おばあちゃん子だから」とか「孝行したい」とか語ってる。 男の「善意を装いつつ、体目的」という背徳シチュエーションである。 あらすじとしては。 健全なフリしてお泊まりまで持ち込む。 言葉でセクハラか冗談かのラインで会話したり、 マッサージで 触りたいようにボディタッチする。しかし、露骨ではない。 そして幸運(?)にもお婆ちゃんと風呂に入るというシチュエーション。そこでエロい事をし始める。しかし、本番ではない。 ※ここで何故か 「おばあちゃんの妹」との行為がある。話に全く絡まないので、要らないと感じたが、追加要素程度に思えばよろしい※ その後に本番がある。 以上。 健全なフリして、反応見つつ徐々にエロい方向近づく様は、現実での妄想にも近しい。かなり応用の効く映像です。 こんな所で、しかも「第2作目」にて 今後の要望言っても 誰も観ないだろうが、 思い切って経験の少ないウブな男の設定にして 風呂で洗い合う場面で 不本意にも勃ってしまい「あっ、すいません…」みたいに見せつけた後に、「若いから仕方ない」と触らせるよう誘導…みたいな場面もあって良かった気がする。 善意と健全の設定をトコトン利用するべきだった。 ここまでの2作がかなり良かったのですが、「3」以降はゴミです。 先に述べたように ここまでのメインの婦人設定は清楚系でしたが、3作目以降のメインお婆さんが貞操観念低いガードの緩いババアになったりします。 また、男優が露骨な体目当てで、早々からセクハラし始め、ババアもそれを受け入れたりします。 「泊まろう」という設定趣旨とこれまで築いてきたものを、ぶち壊しました。 そんなプレイ、このタイトル銘打たなくてもできるだろ!…と思いました。 長くなりましたが「2」はシチュエーション・脚色的には最高です。前作もそうですが。 今作の場合、私好みの豊満+美人という老婆だったので最高なのです。このシリーズに、人は「1」か「2」が最高傑作になるのではないかと思われます。
ただ男優が有名すぎてリアル感がなくなってしまった。 ただの熟女もののAVを見ているみたいで、お婆ちゃんの家に・・・の感じはなかった。
ははははかたなやさんのレビュー
2018/08/16このシリーズの最高傑作
女優は高畑ゆり。まず体が豊満で、顔は若々しくも、シワとか衰えとか所作や口調がシッカリ「お婆ちゃん」なのだから、この時点で高評価。 シチュエーションは前作と劣らない。…というか、このシリーズは「1、2」がシチュエーション的に最高である。基本的に清楚系です。 (前作は「介護の練習」と語って、落としたw) 今作は「自分は おばあちゃん子だから」とか「孝行したい」とか語ってる。 男の「善意を装いつつ、体目的」という背徳シチュエーションである。 あらすじとしては。 健全なフリしてお泊まりまで持ち込む。 言葉でセクハラか冗談かのラインで会話したり、 マッサージで 触りたいようにボディタッチする。しかし、露骨ではない。 そして幸運(?)にもお婆ちゃんと風呂に入るというシチュエーション。そこでエロい事をし始める。しかし、本番ではない。 ※ここで何故か 「おばあちゃんの妹」との行為がある。話に全く絡まないので、要らないと感じたが、追加要素程度に思えばよろしい※ その後に本番がある。 以上。 健全なフリして、反応見つつ徐々にエロい方向近づく様は、現実での妄想にも近しい。かなり応用の効く映像です。 こんな所で、しかも「第2作目」にて 今後の要望言っても 誰も観ないだろうが、 思い切って経験の少ないウブな男の設定にして 風呂で洗い合う場面で 不本意にも勃ってしまい「あっ、すいません…」みたいに見せつけた後に、「若いから仕方ない」と触らせるよう誘導…みたいな場面もあって良かった気がする。 善意と健全の設定をトコトン利用するべきだった。 ここまでの2作がかなり良かったのですが、「3」以降はゴミです。 先に述べたように ここまでのメインの婦人設定は清楚系でしたが、3作目以降のメインお婆さんが貞操観念低いガードの緩いババアになったりします。 また、男優が露骨な体目当てで、早々からセクハラし始め、ババアもそれを受け入れたりします。 「泊まろう」という設定趣旨とこれまで築いてきたものを、ぶち壊しました。 そんなプレイ、このタイトル銘打たなくてもできるだろ!…と思いました。 長くなりましたが「2」はシチュエーション・脚色的には最高です。前作もそうですが。 今作の場合、私好みの豊満+美人という老婆だったので最高なのです。このシリーズに、人は「1」か「2」が最高傑作になるのではないかと思われます。